2010年8月アーカイブ

東京の最近の美容整形では、ナチュラルなニ重術が主流です。


これは、「切らない」「腫れない」「痛くない」「元に戻せる」がモットーのもの。


メスなどで皮膚を切開しないのですから、当然痛くありませんし、腫れないということになるわけです。


わたしの行った脂肪注入による豊胸術も、まったく痛みはありませんでした。


また、特殊な処置を施されるので、直後のアイメイク・洗顔・コンタクトレンズの使用なども問題ありません。


入院・通院はもちろん不要ですし、その日のデートだってOKなのです。


これは嬉しいですよね。


もし万が一、気が変わって、「やっぱり前の顔のほうがいみたい」と感じた場合でも、ナチュラルなニ重術法なら、簡単に元に戻すことができるのです。


さらにほかの病院・クリニックで行った二重まぶたの手術に納得いかなかった場合でも、元のまぶたに戻したり、希望通りの二重に再手術することができるクリニックもあります。


もちろん後遺症の心配などはまったくありません。


ですから、どんなことでもまず医師に相談してみてください。


あなたにとってのベストの方法がきっと見つかるはずです。


最近の美容整形では、手術に使用する材料・器具などを総点検し、しっかりと安全な手術を行ってくれるクリニックが東京に増えてきました。


その結果、まぶたの脂肪の多い人、アイプチで皮膚のかぶれてしまった人など、あらゆる人に対応できるようになったのです。


「まぶたに脂肪がつきすぎているので、私は二重にできないのでは・・・」


「アイプチをしていて、かぶれがひどくなってしまいました。こんな状態でも手術はできるのでしょうか?」


「よそのクリニックで手術したのですが満足できません。こちらで直していただけないでしょうか?」


わたしが脂肪注入で豊胸をしてもらった美容外科では、こんな相談を受けることがよくあるそうです。


もちろんどの場合でもOKです。


ていねいなカウンセリングから始めれば、必ず納得のいく結果が得られるはずです。


メスを使いませんので、傷や腫れなどの心配がないのももちろんです。


そして麻酔についてですが、多くの病院やクリニックでは麻酔に対する配慮が足りないと思います。


しかし、わたしの行く美容外科では、点眼用の麻酔・低温麻酔・人体のPH(ペーハー)と浸透圧に合わせた麻酔など、これまでに行われていない麻酔法が使用されています。


わたしたち患者が1番気になる、『痛み』といったものをまったく感じずにすむのです。

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  • 豊胸 脂肪注入 東京

    豊胸、美容整形、豊胸手術・脂肪注入法など開院から事故ゼロの凄腕、池田ゆう子クリニック。

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